伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
H28年度
0 0 0 0 0 0 0
H29年度
0 0 0 0 0 0 0
総合計画110ページ 予算書129ページ
今年で9回目を迎え,年々参加者数が増加している。
きものを着て結城の街並みを散策するイベ ントの開催
【平成30年度 事業内容】
きものを着て結城の街並みを散策するイベ ントの開催
【平成31年度 事業内容】
きものを着て結城の街並みを散策するイベ ントの開催
【平成32年度 事業内容】 きものを着て結城の街並みを散策するイベントを開催する。結城紬き
ものレンタル,ふらり結城紬着ごこち体験,人力車乗車会,お休み処 ,まちかど広場及び演奏会,ワークショップなどを実施する。
きものday結城開催
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
市民(きもの愛好者)や観光客 1101
観光振興事業費
主要事業 01
07
継続 (平成21年度~ 年度)
補助金交付要項( 観光協会補助金の一部)
きもの文化の衰退及びきものを着る機会の減少により,地場産業であ る結城紬の生産規模も減少していることから,きもの文化の発信のた めイベント開催を行った。
01
結城紬や和装文化の素晴らしさが実感されるとともに,観光誘客が増 加されることによって産地の活性化を図る。
05 平成30年度
重点事業 3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業)
3- 5つちかわれた技術を継承する伝統産業の振興(伝統産業) ②伝統産業の振興
2結城紬のPR
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
2. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 結城紬の振興と中心市街地の活性化を図るため,イベントを開催する。
2. 00 2. 00 2. 00
0. 00 0. 00 0. 00 イベント開催数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
ワークショップの拡充や,地元自治会や商店街の協力によりおもてなし等を充実させることによって,結城紬や和装文化の魅力を,よ り多くの市民や観光客に発信し,産地の振興や,地域経済の活性化を図っていく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
日
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
C 改善の余地はある
A 偏りは見られない
B どちらとも言えない
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
産業の振興及び結城紬のPRを行う上で,イベント開催の必要性は高い。
実行委員会は,紬関係団体を中心に商業関係者や地元自治会関係者で構成されているが, 今後,メンバーの見直しも検討する必要がある。
実行委員会が主体となり,紬関係団体や地元自治会と連携して,民間活力を導入している 。
参加者数を増加させ,参加費収入の増大を図ることによって,市からの補助金の割合を減 らしていく。
結城紬だけでなく,全ての着物を着て参加することができるほか,一般の観光客も増加し ている。
イベントの効果は高まっており,結城紬の魅力発信において貢献しているが,販路拡大な ど産地の振興に目に見える成果が出てくるまでには時間を要する。
イベントは年々入れ込み客数は増えてきており,イベントの内容も改善されている。
一部に結城紬を着ていないと参加できないと思われている傾向にあるため,着物愛好家だけでなく,市民及び観光客に事業の趣旨が正 しく伝わるよう,更なるPRに努める必要がある。また,結城紬の振興・発展並びに観光振興を図るためには,これまで以上に観光誘 客活動を活発化させ,1つ1つの事業を磨き上げ,おもてなし強化を図るとともに,来場者に対してインパクトあるイベントとしてい く必要がある。
地域資源である「結城紬」を核として,きもの文化や本場結城紬の素晴らしさ,きものを着る機会を提供できる「きものday結城」を 展開する。今年度は,1つ目としてレンタル料金の値上げ,2つ目として人力車の増台を実現し,イベント全体の充実を図る。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
3, 500. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 イベントにおける入れ込み人数を把握する。
2, 000. 00 2, 500. 00 3, 000. 00
0. 00 0. 00 0. 00
イベント入れ込み客数 人
人